大崎会長(吉本)騒動後辞任の意向は?経歴や家族についても調査!

こんにちは~「まにゃまにゃ」です(^^)/~~~

リアルタイムで問題になっている

吉本興業の直営業問題と社長の数々の発言問題

そんな中で会長の今後の意向について調べてみました!

 

ズームイン☝

 

プロフィール

 

名前:大崎 洋(おおさき ひろし)

生年月日:1953年7月28日

学歴:関西大学社会学部卒業

吉本興業ホールディングス株式会社現会長。

 

経歴は?

大学卒業後、吉本興業に入社し、

東京支社長就任後には

2001年に取締役となり、

2006年に副社長、2009年に社長

その後は2019年に会長職へと華麗なる出世をされております!

 

家族は?

 

ご家族についての情報は全くありませんでした。。

分かり次第追記していきますっ(*^^)v

 

今後の意向については??

 

まずは今回の騒動について調べていきます!

吉本興業は13日、所属芸人13人が会社を通さない「直営業」で金銭を受け取ったとし、それぞれが12日までに税務修正申告を終えたと発表した。吉本は謝罪の一環として、NPO法人消費者スマイル基金、NPO法人消費者機構日本にそれぞれ150万円を12日付で寄付。宮迫さんと田村さんも、公益社団法人全国被害者支援ネットワークにそれぞれ寄付をしたという。

受け取った金額欄

・宮迫博之 100万円

・田村亮  50万円

・レイザーラモンHG 10万円

・福島善成(ガリットチュウ) 3万円

・ディエゴ(ストロベビー) 3万円

・木村卓寛(天津) 3万円

・ムーディ勝山 3万円

・くまだまさし 3万円

・パンチ浜崎(ザ・パンチ) 3万円

・真栄田賢(スリムクラブ) 7万5千円

・内間政成(スリムクラブ) 7万5千円

・八十島宏行(2700) 計8万円(2回分)

・常道裕史(2700) 計8万円(2回分)

引用:朝日新聞 DIGITAL

 

騒動の概要

引用:YouTube

「全員連帯責任でクビ」 宮迫博之と田村亮、”直営業問題”会見で謝罪 吉本興業の圧力も明かす

直営業問題で吉本興業との契約解消が7月19日に発表されたばかりのお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之さんと謹慎中のお笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮さんが7月20日に会見を開き、一連の騒動について謝罪しました。

この問題は、吉本興業の所属芸人13人が過去に会社を通さず直営業を行い金銭を受け取ったというもの。直営業を仲介したとするお笑いコンビ「カラテカ」の入江慎也さんは吉本興業を解雇され、宮迫さんを始め他の芸人、「ギャラなどは一切受け取っていない」としていた田村さんはその後の事実確認などで一定の金銭を受け取っていたことが判明し、活動停止、謹慎などの処分が下されていました。

宮迫さんは吉本興業から「マネジメントの継続に重大な支障が生じた」と7月19日付でマネジメント契約解消が発表されていました。

こうした一連の騒動については、これまで会見は開かれておらず、問題が発覚した6月にはお笑いコンビ「千原兄弟」の千原ジュニアさんが「ビビット」で年長者である宮迫さんと田村さんは「会見をすべきだった」と持論を展開するなど、業界にも疑問の声が上がっていました。

宮迫さんが吉本興業との契約解消発表がされた後に実現した今回の会見冒頭では、宮迫さんと田村さんが声を詰まらせながら被害者やその親族に深いな思いをさせたことを謝罪。当初ウソをついていたことについて宮迫さんは自身の保身からくるものだと説明し、田村さんは「僕の弱い部分のせいで虚偽の説明をしてしまい、不信感を抱かせてしまった」と謝罪。

これまで会見を開かなかったことについては、6月24日に吉本興業から謹慎処分が下される前に謝罪会見を開き、直接説明したい旨を吉本興業に伝えていたとのことですが、岡本社長から(謝罪会見をするなら)全員連帯責任でクビにする」「俺は全員をクビにする力がある」と圧力をかけられていたことを告白しました。

謹慎期間に入った7月8日にも宮迫さんが「僕が、全責任を負い、引退会見でもいいので謝罪させてくれ」と岡本社長に嘆願したところ、「引退はさせない、させるわけにはいかない。謝罪会見はさせてやる。その代わり、期間はこちらが決定する。それがいつになるかは明言できない」との説明をされたとのこと。以降進展がないことに不信感を抱いた宮迫さんと田村さんは自身に弁護士を付ける選択をとると、「会社からは2人の引退会見もしくは契約解除を選んでくれという書面が突然送られてきた」と当初の話し合いとは違った通達がされたことを明かしました。

宮迫さんが吉本興業から契約解消が発表される前日、18日にも再度会見で事情を釈明したい旨を吉本興業に伝えると、「19日の12時に引退会見をするなら2時間後に(本社に)戻ってこい」と言われ、田村さんと話し合った結果「会社主導の引退会見で当初依頼していた生放送も叶わず、そうなるくらいなら、会社を辞め、自分たちで会見を開く判断に至った」と説明。

当初から謝罪会見を行いたいと言い続けていた田村さんも、「会見はだめだということに関して、納得が行っていなかった」「会社は僕たちをファミリーだと言っていたが、僕に言わせれば子供同然の僕たちが悪いと思っていることを謝ろうとするのを止めるのは親のすることではない」と不信感をあらわにしました。

契約解消という判断について宮迫さんは、「あってしかるべき」「文句はない」とコメント。今度については、「18歳からこの世界のことしか考えてやってきていない」「僕の能力で何かお役に立てることがいつかできるかもしれないという思いがある。今は引退は考えられない」と芸能活動は続けていく意向を明かしました。

吉本興業から正式に契約解消という処分が下されていない田村さんは、「公表はされていませんが、契約解消されたと思っている」「(契約は)サインをするわけではない。個人的には契約解消していただきたい」とコメント。会見の途中で吉本興業は田村さんとのマネジメント契約解消の報道が一部でされていました。

引用:ねとらぼエンタ

 

今後の意向は・・??

 

吉本、大崎会長と岡本社長の1年間減俸50%を発表

吉本興業の岡本昭彦社長(52)が、雨上がり決死隊宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号田村亮(47)らによる直営業問題などについて22日、都内で記者会見を行い、2人に対する処分撤回を表明し、「全力でミーティングを行いたい。戻ってきてもらえるならサポートした」と和解する意向を明らかにした。

その上で自身と大崎洋会長について、1年間減俸50%にすると発表した。

宮迫に対して吉本は、契約解消を19日に発表していた。亮に対しても同様の処分を検討していたが、正式発表に至っていなかった。

同社を巡っては、宮迫と亮が20日に都内で会見を行った際、会社側に謝罪会見を求めたが岡本社長が拒否をしたと暴露。その際に「会見をしたら(タレント11人)全員連帯責任でクビにする。俺には全員クビにする力がある」などと圧力をかけたと告発。「2人の引退会見や契約解除のどちらかを選べ」と迫られたと主張。全面対決の様相を呈していたが、和解をしたという。

引用:日刊スポーツ

 

辞任は考えず、減俸という処分にされたんですね。

ネットでは辞任した方がいいんじゃないか?という声もあるようだが、

この一件で会社の体制や考え方が変わることを祈っております・・(+_+)

 

最後までご覧頂きありがとうございましたっ(^^)/~~~

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